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メディア記事掲載
当代日本研究学会ニュースレーター第5号 "TSJS Newsletter NO.5"が2017年2月15日発刊され、韓国現代日本研究学会の理事長及びT.J. Pempel教授のお言葉、記事掲載、日本研究学者のご紹介、日本研究学生のご紹介、学会の活動。
当代日本研究学会が2月12日に台北にて、第三回第二次理監事会議を開いて、新年年会を行いました。林文程理事長が理事及び監事の皆様にご参加いただいて、感謝の気持ちを表明しました。会議中、事務局も2016年間から2017年間まで、当代日本研究学会のイベントと行事も理監事に報告いたしました。
台日関係を促進させ、台湾の日本研究を推進させるため、当代日本研究学会の代表団が2017年1月16日から19日まで東京に訪問しました。この度、林文程理事長が9名の先生を率い、日本政府、政党、シンクタンク及び学術機構を訪ねました。
12月23日、経国管理と健康学院楊以彬教授が「韓国の政治体制と発展」と題する講演を行いました。
12月20日、中山大学一般教育と日本研究センターの要請で、南台科技大学楊子震教授が「日本のコンテンツ産業の発展―宝塚とAKBを例として」と題する講演を行いました。