12月20日、中山大学一般教育と日本研究センターの要請で、南台科技大学楊子震教授が「日本のコンテンツ産業の発展―宝塚とAKBを例として」と題する講演を行いました。講演で、日本のコンテンツ産業及び日本文化について深く分析され、参加した学生はメモを取る、質問提出され、有意義な講演となりました。