関西大学森田雅也教授―「日本文化の認識」交流会
この度、日本江戸時代の文学、現代社会文化の専門家―関西大学森田雅也先生が中山大学をいらっしゃることをいただき、弊センターのみんなさんが大変に喜んだ。特に、文藻外語大学の日本語学科である黄美恵先生を支持をいただき、何名の学生を集めって、交流会を参加した。
この活動を通して、森田先生と日本文化について交流したこと以外、文藻大学と弊センターの交流も始まった。 今度、「日本認識の交流会」で楽な雰囲気で進められ、森田先生も江戸文学をはじめ、日本文化、言語、歴史などのテーマを話した。そして、交流会で森田先生も東京弁と関西弁の違いを説明し、みんなさんの日本語に対する興味を上げられた。交流会で、日本の漫画、アニメ、芸者などの文化が世界に影響すること、日本政府が文化を推進すること、及び日本が他国の文化を自国の文化に転換されることを討論した。たとえば、日本が中国の「お茶の文化」を日本の茶道を転換され、日本の「茶道」として世界に広げっている。これも、日本文化の「融合」である特質とソフトパワーの影響を表れている。
また、森田先生が文化を継承するのを重要だということを強調し、台湾でいろいろな台湾文化に関する映画と図書があるから、大切しながら広がることが重要だと信じている。国際関係において、経済、軍事以外、ソフトパワーも重要な影響力を持っているから、大切しなければならない。
最後、弊センターが森田先生から二冊の本(下記の写真を参考)をいただくことを感謝している。興味を持っている学生をセンターにいらっしゃることを歓迎する。

